日々感じた事
日々想う事
日々の出来事
感じたままに書けたらなと
※ブログ内のすべての詩の著作権はJackにあります.
リクエスト等もどうぞ.
| 『考えごとを口に出す』
「もういいよ」って笑った自分の顔見て PR 君の隣になれないなら
近くだけでも良かったのに 君を好きでいることも 出来ないらしい 僕はいつも甘い所を選んで ちょっとのミスを最後まで気にしてた だから 神は見捨てた そんな僕を 大事にしてるモノ 全部抱いた僕を 君と思い出と純な気持ち 利用した罰? 僕は気づいたら 何の願いも叶わずに 君の隣になれないなら 近くだけでも良かったのに 君を好きでいることも いけないらしい 素っ気ないフリして 君を困らせてみた
君はちょっと気にしてて 何かしたのって 君のそんな小さな 気遣いが嬉しくて 優しい所が 本当に好きだった 君のこと 誰よりも近くで見ていたかったのは僕で 君を 手放したくなかったのも僕で 夢の中で僕は君に気づかず通り過ぎた 目が覚めて あれは君だと分かったり 僕の抜けた所を 君が埋めてくれた すぐ笑わせる君が 大好きだった 君のこと 誰よりも近くに感じたかったのは僕で 君と 離れたくなかったのも僕で 君の声が聞きたくて 子供が寝る時間は 9時だと思い込んで ベクトル違う 僕らの関係
君の見る先 あの子の笑顔 考え方 未来の捉え方 気持ちの伝え方も 曖昧だから いつ離れても おかしくないから 君といる時間を 大事にしてる 僕は 僕として 君に逢いたかったんだ どんなに変わっていても 僕は 僕として 君と笑いたかったんだ どんなに君が遠くても 少し距離空いた 僕らの関係 君のいる所 今日は雨のよう 見えてるモノ 感じる空気 想いのぶつけ方も 曖昧だから いつ離れても おかしくないから 君といる時間を 大事にしてる 君は 君として 僕に逢って欲しかったんだ どんなに変わっていても 君は 君として 僕と笑って欲しかったんだ どんなに僕が遠くても 想いは想いとして 君に優しく届いて 気持ちは気持ちとして 君に届かず消えて 距離は距離として 縮むことはなくて 君は君として 僕は僕として 前を見て歩くだけで 僕は 僕として 君に逢いたかったんだ どんなに変わっていても 僕は 僕として 君と笑いたかったんだ どんなに君が遠くても 君からの電話 慌てて力が入る
変わらない優しい声 まだ覚えてる温もり 小さい手も 自転車走らせる姿も あの日のまま 君といると 想い出が溢れそうで どうしよう 君が作るこの場所がいいよ ずっとずっとこのままがいいよ 君を失いたくはないよ だから傍にいてよ 君がいるだけで変わってく 君のためだけ優しくなる 初めは全部君だった 君とこの部屋がいい 振り返って 止まって待っててくれる 君がいい また笑って欲しかった 願いは届かないと思った 届いたから怖かった 君からの連絡 期待した僕 変わらない君 変わったのは僕? 君がいるこの場所がいいよ ずっとずっとこのままがいいよ 君を手放したくないよ だから隣にいてよ 君がいるだけで優しくなる 君のためだけ変わってく 切欠全部君だった 君とこの部屋がいい
Powered by 忍者ブログ
Design by まめの
Copyright c [ Think Aloud 4 ] All Rights Reserved. http://thinkaloud25.pazru.com/ |