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Jack
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32
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非公開
誕生日:
1993/08/27
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―結果が0なら 残すまで―

日々感じた事
日々想う事
日々の出来事
感じたままに書けたらなと


※ブログ内のすべての詩の著作権はJackにあります.
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『考えごとを口に出す』
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君に想いが届かないから
君が僕を好きにならないから
君の態度が冷たいから
君と誰かが笑って話すから

僕ハ今カラ死ンデ来ヨウカ

なんてね。

我が儘 自己中 エゴイスト
空から降る僕への陰口
病的 狂人 イっちゃった?

だって僕は君が好きだから
だから何がしたいんだろう
君を手に入れて滅茶苦茶にして
それでもってちょっと壊してやろう
なんて思ってどうしたいんだ

モウ涙モ枯レタッポイ

なんてね。

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ある雨の日のことでした
君の手の上 僕はいたんです
濡れないように僕を抱き締めては
何かあったかいモノを感じました
頬を濡らした君は僕に手を振り
小さな屋根の下 お別れしたんです

君の背中が遠くなってくのを
僕は追い掛けられず
雨に濡れる体 滲む視界に戸惑って
声を出して 生まれて初めてなきました

雨は止まないまま暗くなってく空
震える体を 必死に抱き込んで
気づけば僕は 眠っていました

夢の中で君は笑顔で僕に触れて
時々叱って
記憶の中君は笑顔で僕を抱いて
時々遊んで

目が覚めたら あの屋根の下
君の温もり 忘れられなくて
君を呼ぼうとなきました
早く僕を迎えに来てよ
もっともっとずっと傍にいてよ

声が枯れて 君はいなくて
雨も止まない 屋根の下で
僕は静かに なくことをやめて
1人ぼっちでまた眠りました



ある雨の日のことでした
君の手の上 僕はいたんです
濡れないように僕を抱き締めては
何かあったかいモノを感じました
頬を濡らした君は僕に手を振り
小さな屋根の下 お別れしたんです

君の背中が遠くなってくのを
僕は追い掛けられず
雨に濡れる体 滲む視界に戸惑って
声を出して 生まれて初めてなきました

雨は止まないまま暗くなってく空
震える体を 必死に抱き込んで
気づけば僕は 眠っていました

夢の中で君は笑顔で僕に触れて
時々叱って
記憶の中君は笑顔で僕を抱いて
時々遊んで

目が覚めたら あの屋根の下
君の温もり 忘れられなくて
君を呼ぼうとなきました
早く僕を迎えに来てよ
もっともっとずっと傍にいてよ

声が枯れて 君はいなくて
雨も止まない 屋根の下で
僕は静かに なくことをやめて
1人ぼっちでまた眠りました



なんのほんのちょっとの接点も
いやそういやほんの少しだけ
考えたら関係してた君が
今僕の隣で笑ってた

そういえばなんか知らないうちに
気づいたら知ってた名前も
さっき初めて呼んだらそうだ
ちょっと照れくさかった

拡がる世界は僕にとって恐怖でしかなかった
でも君だけなら、ってそう思ってたら
いつしか世界は昨日の倍に拡がった
怖いと思ってた人間もいやそういえば僕も人間で
でもそんな感じで君ごと人間を
好きになったんだってそう思った

暑い熱い厚い・・・?
もう思考回路もちゃんと働かないけど
そんな中でも君のことは覚えていた
手に届きそうな距離の君が急に離れてった
そんなとこだけ断片的に残ってた
よくよく考えたら確かに僕も離れてった
だからそんな風に僕の視界に入って話サナイデ

湿度温度そんなモン関係ない
僕の手中に君がいればいい
なんてもう僕の最低のエゴでしかない
願いなんてそんな綺麗なモンじゃない
君が僕の所有物(モノ)になりさえすれば
世界はまん丸に収まるんだ
それでもういいじゃないかっ
 



真夏の空 白く高い空
どんなに足掻いても届かないけど
君の背中 追い掛けて走った
跳んだ後 見えた世界
君にも見せたいんだ
あんなに綺麗で光ってるから

手に入った小さな幸せかき集めたら
君に渡すよ 僕がいるよ
君は笑うだけ 僕に見返りなんてくれないけど
それでも君は僕のすべてだから

気温急上昇 赤くなる太陽
降り出す雨さえも僕次第だから
すれ違う君 手を振って叫んだ
走った後 見えた世界
君と一緒に見たいんだ
あんなに澄んで広がってるから

手に届いた小さな幸せかき集めたら
君といよう 僕があげるよ
君は笑うだけ 僕にご褒美なんかくれないけど
それでも君は僕の・・・だから



僕は使えない 馬鹿で調子良くて
何も出来ない 裏切りが怖い
ただの弱虫 下向いてばかり

だから期待なんて 言葉は捨てた
自惚れって何? 安心なんてイラナイ

君を想って 自分信じて 傷つきたくない
我が儘な僕が唯一すること
「好きだ」なんて僕からは絶対言わない
我が儘な僕が唯一掲げたこと

僕は生きてない 人間じゃない
何もしてない すれ違いが怖い
ただの愚か者 後ろ向いてばかり

だから期待なんて 言葉は捨てた
両想いって何? 頑張ってなんてイラナイ

君を想って 君を信じて 傷つきたくない
我が儘な僕が絶対すること
純粋に一途なんて怖くて出来ない
我が儘な僕が絶対貫くこと


あの日はあんなに近くて
手を伸ばせばそこにいて
名前を呼ばずとも振り向いて
そんな君が
最近は何故か遠くて
遠くて遠くて遠くて
切ないくらいに見えなくて
気にしてる自分が

視線の先にいつも君がいるって
周りは冷やかすけど
そうじゃなきゃダメなんじゃないのって
ムキになって 必死で君を追いかけてるよ

明日は何を話そうかなんて
今から考えて いざ、忘れて
一緒に歩きたいんだって
ちょっと言えない 台詞噛み締めて




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